このたび、ribbons(リボンズ)の医療機関向けランディングページを公開いたしました。

ribbonsは、がん治療を受ける患者さんの日々の症状や副作用、服薬状況を可視化し、医療者と共有できるプラットフォームです。
外来診療の限られた時間の中で、
「本当はもっと丁寧に話を聞きたい」
「副作用の変化をもう少し早く把握できれば」
そのような現場の声をもとに開発を続けてまいりました。
本LPでは、
・ribbonsが解決できる臨床課題
・診療フローへの具体的な活用方法
・医療者・薬剤師の専門性を活かす仕組み
についてご紹介しております。
地域のがん医療を、より質の高いものへ。
患者さんと医療者双方の負担軽減につながる仕組みとして、ぜひご覧いただけましたら幸いです。
▼ 医療機関向けLPはこちら
(https://ribbonsbase.com/lp/medics/)

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